原稿料

今日午後、15日発刊の雑誌に原稿を書かせていただいた
出版社から電話がきた。

原稿料を支払うために、請求書を送ってくださいと・・・。

えっ?と頭のなかに「?」が点滅。

請求書が届き次第、原稿料を振り込むという。

こんなことは初めてのことなので少々戸惑いながらも
判りました、と電話を切った。

う~ん

私が出版社勤務のときは、原稿料の支払いにいちいち領収書を
求めたことなどなかったので、不思議に思った。

なんて面倒な手続きなんでしょう。

そんなわけで請求書を書いて、雨の中郵便ポストに投函してきた。
by zederauge | 2010-07-12 18:07