お悔やみ

旧い友人の母親が23日未明に亡くなりました。

享年75歳でした。

書家で日展の会員でもあった方でした。

平成16年ころから言動がおかしくなり、認知症ということが分り、
ひとり住まいをしていた横浜から息子(友人)の住む小樽の施設
に入ったのは平成19年のことでした。

齢を重ねるごとに弔事がふえてきました。
仕方がないこととは言え、哀しいとか残念とかではない、ただただ
やりきれない気持ちになります。
by zederauge | 2009-04-24 20:42