想いのままに・・・


by zederauge
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

7ヶ月ぶり

ブログのところへきたのは、なんと7ヶ月ぶりのこと。
最後は誕生日の記事で、今思わず驚いている。

今夏は暑い日が続き、いやだと思っていたのに、数日前から
寒くなって、寒いのも嫌だなと・・・

ストーブも一昨日から点け始めた。

これから半年は寒い冬。
なんとなく身構える。

SNSは主に情報収集のためだが、面白い。
どのSNSも危険ではあるが、Twitterはいまのところ記事が削除
されたりしていないので続けている。

昨夏に突然発症した腰痛も普段の生活に支障はないけれど、
未だ腰と背中に違和感がある。

今日を機に、ツイッター同様ブログにももっと目を向けようと思う。
# by zederauge | 2016-10-10 15:36 | Comments(0)

誕生日

3月1日。
67歳の誕生日を迎えました。

十数年前の3月1日は全く雪のない日がありました。
今年は少雪で楽でしたが、それでも厳寒の日が続いたり
齢をとるごとに寒さや暑さに弱くなったことを痛感しています。

今年の誕生日には二人の娘たちからプレゼントをもらいました。

これは長女から。
e0089155_16332998.jpg

マリメッコのバックパック。
ショルダーの斜め掛けは楽ですが、身体が傾くので姿勢が悪くなり、
腰痛の原因の一つだということを知り、なんとかしなければと
考えていたところ、リュックを背負うのがいいと思い、長女にリクエストしました。
大きさも使いやすさも良さそうで、重いものを持って出かけるのには
好都合です。

これは次女から。
e0089155_16384496.jpg

MSSのパーカーです。
これもリクエストしたものです。
薄手のパーカーが欲しかったのです。
もう少しダイエットしなければ!
がんばります!

毎年、誕生日にはプレゼントの習慣があります。
嬉しい習慣です。
何を贈ればよいのか悩みますが、こうして、欲しいものを伝えて
それをプレゼントしてもらうのもいいかと思っています。
# by zederauge | 2016-03-02 16:45 | Comments(1)

ヒロウコンバイ???

娘が仕事をする前半来訪。
SNSに「一週間早起きして疲れた」という内容をアップしたら、
それを読んだようで、「気を使わせてすみませんね」と言った。
まぁ、そんなことを額面通り受け取る娘に、
「来ないで、とは言ったことないでしょう」と言った。
本当に疲れて嫌だったら、来てほしくないと言う。
だけど、どんなに疲れても、来てくれるのは嬉しいということを
解ってほしい。

娘たちが来たことを知った人が「疲れませんでしたか」と訊かれたとき
「そんなことはありませんよ。嬉しかった、楽しかったです」と
応えたら、
「それはあなたが元気だからです」と言われた。

そう、まだ少し元気なのかもしれない。

友人たちは、孫が来ると「来てよし、帰ってよし」と言うけれど、
私は「来てよし、帰って寂しい」と今は思う。
# by zederauge | 2016-01-12 14:46 | Comments(0)

クリスマスから新年へ

e0089155_1514885.jpg


クリスマスをなかに前後して、二女が一家3人が来樽。
まだ歩かない孫と4ヶ月ぶりの再会。
私のことを忘れてしまっていたことに寂しかったけれど、
帰る頃には少しだけ慣れた。
遠く離れて暮らしていると、幼い頃は忘れてしまうものなんだな、と
しみじみ思いました。

クリスマスの夜は、プレゼントをいただきました。
ピンクとレッドの中間色の色合いのセーター。
いつも、ほんとうに嬉しいプレゼントです。

気持ちが嬉しいのです。

ありがとう、三人。
# by zederauge | 2016-01-04 15:09 | Comments(0)

生一本会

27年間会員として、参加していた「生一本会」が消滅しました。

「お別れ例会」となった10月13日はとても寒い日で、天狗山が初冠雪した寒い夜でした。

参加者80数名。

主催者の北の誉酒造が合同酒精に合併吸収されることになって
北の誉酒造という酒蔵、会社がなくなります。

寂しい、悲しいことです。

社員の方々は旭川や、遠くは関東方面への勤務になるそうです。

社員の方々による、最後の「誉太鼓」を聴きながら、涙が溢れてきました。

どうして、こんなことになったのだろう・・・
そんな想いが、頭の中をエンドレスでめぐりました。

それほど飲まないのに、悪酔いしてしまいました。

会の世話人の方々は、改めてお酒を楽しむ会を立ち上げようと
言いました。

そうだ。みんなと会える場が必要だと思った。

最後は楽しいお酒を飲もうと言われ、そんな雰囲気の中で
お別れ例会を過ごそうとしたけれど、やっぱりちょっと、悲しかった。
e0089155_10513714.jpg


# by zederauge | 2015-10-15 10:47 | Comments(0)